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このような方に ご参拝いただいています

  • 厄年に当たったのでお祓いしたい
  • 自分や身の回りで不幸や困りごとが多い
  • 人間関係のトラブルが多いので気持ちを楽にしたい
  • 足や腰の健康に不安がある

厄除け・足腰健康で有名な 和気神社

和気神社では、御祭神(ごさいじん)として和気清麻呂公が祀られています。
和気清麻呂公は、宇佐八幡宮神託事件(道鏡事件)で活躍しました。

和気神社が厄除開運や災い除け、足腰の健康の守護神として知られるようになったのは、 和気清麻呂の宇佐神宮参拝の際に、護衛を行ったり、足を患ったときに霊泉へと
導き足が治したとされる猪の逸話に由来しています。

このため、拝殿前には全国的にも珍しい狛亥(イノシシ)があります。

和気神社

厄年・厄祓いについて

  • 厄年について

    厄年(やくどし)とは、日本の伝統的な信仰において、人生の中で災厄に遭いやすいとされる年齢のことを指します。
    一般的に男性は25歳、42歳、61歳、女性は19歳、33歳、37歳、61歳が厄年とされています。
    特に男性の42歳と女性の33歳は「大厄(たいやく)」とされ、特に注意が必要な年齢とされています。

  • 厄祓いについて

    厄祓いは、厄年に当たる人が災いを避け、健康と幸福を願うために神社で行う儀式です。
    厄年には、体調を崩したり、運気が低下したりすることが多いと信じられており、厄祓いの儀式を通じて
    災厄を祓い清めることで、無事にその年を過ごすことを祈願します。

    ※厄祓いは厄年以外も受けれます

厄年早見表

令和8年(2026)男性

25歳 平成14年(2002)生まれ
41歳 (前厄)昭和61年(1986)生まれ
42歳 (本厄)昭和60年(1985)生まれ
43歳 (後厄)昭和59年(1984)生まれ
61歳 (還暦)昭和41年(1966)生まれ

令和8年(2026)女性

19歳 平成20年(2008)生まれ
32歳 (前厄)平成7年(1995)生まれ
33歳 (本厄)平成6年(1994)生まれ
34歳 (後厄)平成5年(1993)生まれ
37歳 平成2年(1990)生まれ
61歳 (還暦)昭和41年(1966)生まれ

ご祈祷について

  • 予約について

    御祈祷は予約制です。必ずご予約ください。
    (予約がない場合、ほかの神事・行事などの都合で、お断りする場合があります。)

    御予約は、下記の電話番号かご予約フォームでお申し込みください。
    (フォームで予約される場合は希望日の2日前までにお願いします。 また、メールソフトの設定をご確認ください。)

  • 受付について

    御祈祷は、9時~16時の間で承っています。

    所要時間は20分程度です。混雑時はお待ちいただく場合がございます。

  • 初穂料(ご祈祷料)

    5,000円

    7,000円

    10,000円

    20,000円以上

  • 初穂料により、祈祷日数、御神札、撤下品がかわります。

御守のご紹介

  • 足腰御守

    足腰御守

    しっかりとした足腰で、健康な毎日を。大切な足腰を守る祈りが込められた御守です。

  • 足・腰のぞうりおまもり

    足・腰のぞうりおまもり

    いのししは足が震えて歩けなくなった清麻呂公を霊泉に案内し足が治ったと言われています。

  • 有田焼 足腰のおまもり

    有田焼 足腰のおまもり

    どの世代にも人気な有田焼のかわいいイノシシのおまもりです。

  • カード型 狛亥足腰守

    カード型 狛亥足腰守

    お財布に入れて持ち運んだり、飾って置いておくこともできます。

  • 前足御守

    前足御守

    手の御守です。

  • 健康御守

    健康御守

    和気神社で人気の御守。藤の実が入った健康御守です。

  • 導守

    導守

    迷いや不安を解き放ち、あなたの進むべき道を照らす導守。

  • 厄除御守

    厄除御守

    日々の平穏と安心を願い、厄災を遠ざける厄除御守。大切な方への贈り物にも最適です。

  • 開運招福 身代守

    開運招福 身代守

    あなたの身代わりとなって厄災を払い、開運に導きます様に祈願されております。